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【2/24】ツルスイ×ナイス株式会社 Let’sツルスイ大作戦 円卓トーク「STG’s~持続可能な鶴見川を目指して 私たちのできること」

  • On 2023年2月23日

本イベントは終了いたしました。ご参加・ご視聴いただいた皆様、誠にありがとうございました。アーカイブ動画は下記からご覧いただけます。

https://www.youtube.com/live/AmryM2ZTXIA

ツルスイ×ナイス株式会社 Let’sツルスイ大作戦 円卓トーク「STG’s~持続可能な鶴見川を目指して 私たちのできること」

明日をひらく「YOKOHAMA会議2023」~持続可能な横浜を共に創る対話の2ヶ月間の一環として、2月24日(金) 10時40分からハイブリットで、円卓トーク&おたがいハマセミナーを開催します。

昨年(令和4年)12月に確定した「横浜市中期計画2022~2025」。この計画では、市民みんなで、共にめざす都市像として、「明日をひらく都市 OPEN × PIONEER 2040 YOKOHAMA」を掲げています。これには「横浜に関わる、全ての人が前を向き、希望にみちあふれた毎日を送れる、世界のどこにもない都市を共につくる」という横浜市の強い決意が込められています。

一方で、その実現のためには、行政だけでなく、これを共に目指す仲間を市民や企業、学識研究者の皆様から募り、増やして 行く必要があります。仲間とは、現在、市民として横浜を支えてくださっている方々は、もちろんのこと、横浜で学ぶ方、働く方、そして、今後横浜市民となっていただく方、横浜で生まれる方、です。

このような多様で多彩な仲間たちを増やし、より多くの市民が参画するオープンな対話と仲間たちとの先駆的な共創・協働によって「明日をひらく都市」を目指すため、私たちは、市内各地で様々な形の対話の取組を展開しています。

今回の円卓トーク&おたがいハマセミナーは、鶴見小の6年生が2年間にわたって取り組んできた「Let’sツルスイ大作戦~持続可能な鶴見川を目指して」の取り組みを、子どもたちが小学校を卒業した後も、いかに持続可能なモノにしていくかについて、地元企業やNPO、町内会・自治会、商店街、区役所のメンバーたちと共に話し合います。

<開催概要>
おたがいハマセミナー:ツルスイ×ナイス株式会社 Let’sツルスイ大作戦 円卓トーク「STG’s~持続可能な鶴見川を目指して 私たちのできること」
・日時:2月24日(金) 10:40〜11:50
・開催場所:ナイス株式会社本社ビル
・開催形式:会場からライブ配信します
・配信URL:https://www.youtube.com/live/AmryM2ZTXIA
・参加形態:オンラインで視聴できます

【参考】
▽鶴見小学校の子どもたちによるSTG’s(Sustainable Tsurumi river’s Goals)プロジェクト

2022年10月22日 よこはま共創博覧会 記録動画
・鶴見小学校6年1組 「STG’s〜持続可能な鶴見川を目指して」
https://www.youtube.com/live/Wqh5cJb2YkA?feature=share&t=1969

タウンニュース鶴見区版記事
・鶴見小6年1組 鶴見川での取組みを発表 市の共創博覧会で
https://www.townnews.co.jp/0116/2022/11/03/649226.html

・鶴見小学校5年2組 水族館「ツルスイ」がオープン 持続可能な鶴見川目指す
https://www.townnews.co.jp/0116/2021/11/18/600441.html

▽明日をひらく「YOKOHAMA会議2023」
横浜市中期計画の共にめざす都市像である「明日をひらく横浜」の実現を念頭において、市内各地で多様な官民の主体による対話(フォーラム、フューチャーセッション、ワークショップ等)の取組を2か月間に亘って展開します。それぞれの対話の場は出来る限り、オープンにし、より多くの市民に参加(含むオンライン)を呼びかけると共に、各対話の内容は動画等で記録し、広く市民に公開します。さらに「財政ビジョン」や「行政運営の基本方針」、「中期計画2022~2025」の内容を踏まえた「公民連携のあり方ビジョン」(仮称)や市庁舎低層部を拠点とした「よこはま共創コンソーシアム」(仮称)のあり方に反映します。
https://otagaihama.localgood.yokohama/topics/6823/

▽横浜版地域経済循環ビジョン「サーキュラーエコノミーplus」とは?
「サーキュラーエコノミーplus」は、資源や製品の循環だけではなく循環を通じた「ひと」のエンパワーメントにより、横浜が抱える環境・社会・経済課題を同時に解決し、横浜市民のウェルビーイング実現を目指す、新たな社会経済ビジョンです。SDGsの17の目標すべてを地域経済の中でバランス良く達成するために、横浜版リビングラボを運営する民間団体が集まり対話を重ねることで生み出されました。”plus” という言葉には、「Planet(環境)」と 「Profit(経済)」に「People(ひと)」の視点を「plus(加える)」するという意味を持っています。
https://circular.yokohama

※本セミナーは、横浜市、ハーチ株式会社、NPO法人横浜コミュニティデザインラボ、一般社団法人YOKOHAMAリビングラボサポートオフィスの4者が2021年12月1日に締結した、「リビングラボを通じた循環型経済(サーキュラーエコノミー)を公民連携により推進する協定」にもとづく協働・共創事業「おたがいハマセミナー」として実施します。
【参考】横浜市記者発表資料:リビングラボを通じた循環型経済(サーキュラーエコノミー)を推進するための協定を締結~公民連携で循環型経済を推進し市民のウェルビーイングの向上を目指します~

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一般社団法人YOKOHAMAリビングラボサポートオフィスは、横浜市内で展開されているリビングラボ活動を支援する団体です。「サーキュラーエコノミーPlus」を団体理念に掲げ、市民が主体となった産学民連携による循環型のまちづくりを推進しています。
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